公開!( 」´0`)」オォーイ! 自然エネルギー資源のABC #rikatan
こんにちは、みなさん。
先日、大人向け理科雑誌 RikaTan 9月号がちょっと覗き見できるということをお知らせしましたが、サイエンスポータル 理科の探検から、今月号のトップページ『自然エネルギー(再生可能エネルギ―)の資源のABC』が、公開されたので、ご紹介いたします。
(^|0|^) オーイ!! こちらからどうぞ。
この執筆者は、左巻編集長だったのですが、中で、
・・・つまり、国の法律では、再生可能エネルギーは、大規模水力と地熱にプラスして新エネルギーがあることになります。

このような図があります。
新エネルギー?中小水力?
なんて思われた方σ(^_^)アタシ は、ぜひ、どうぞご覧下さい。
来月掲載予定の、
『対談 (独)科学技術振興機構・北澤宏一理事長&本誌編集長・左巻健男「これからのエネルギー資源』
の勉強会の時(ニャニカニャ、トオモワレタカタハこちら)に出てきた、『揚力発電』というのが、私は、いまひとつわかりませんでしたが、この記事を読んでわかりました。リョウカイ!(^-^ゝ
また、他の原稿のテーマは下記で、それぞれの発電を掘り下げて、記事にしてあります。
- 自然エネルギー(=再生可能エネルギー)資源のABC
- 風力発電の日本における導入の可能性
- 風力発電の大きな仕組み
- 日本の太陽光発電の可能性
- 自宅に太陽光発電を導入すると
- 中小水力発電の可能性
- 市民共同所有発電所とは?
- 自然エネルギー利用がすすんでいる自治体
- 世界の再生可能エネルギーはどうなっているか
- こうすれば再生可能エネルギーに転換できる
どうぞ、本誌で、ご覧下さい。ヨロシク(^○^)/
【おまけ】
来月2011年10月号は、先に書いた
『対談(独)科学技術振興機構・北澤宏一理事長&本誌編集長・左巻健男「これからのエネルギー資源」』も掲載された、
『自然エネルギー大国への転換を考える 後編』です。
実は、上記の対談は、もう終了していて(ドンナダッタカニャ、トオモワレタカタハ こちらから)、今週末(9月10日・11日)北澤理事長を囲み、RikaTan9月号をもとに、更なる勉強会が行われるようです。
左巻編集長のブログ こちら をどうぞ。(「゚ー゚)ドレドレ..
それも、越後湯沢。【~~~(´▽`A)~~~】 イイユダナ~♪
当日は、北澤理事長 『おはこの巻き寿司』 がいただけるとか。
┳┳ (^0^*)げっぷ・うま~い♪ 行きたかったな~。・゚゚・(×_×)・゚゚・。 ビエーン
─━─━─━─━──⊂ 越後湯沢駅 ⊃─━─━─━─━─━
それと、参加者の方は、高崎駅を出てから、2番目のトンネルに入った直後にブレーキを感じるはずです。(-_★)キラーン!! ちょっと気にしていてね。
新幹線建設中に、水が噴き出して、やむを得ず、迂回をしたからだそうです。地図で見ると、線路が曲がっているよ。
ちなみに今では、その水は、天然水として、売られています。
━─━─━─━─━─━[ by高2男子 ]━─━─━─━─━
RikaTanのご購入は右の左巻編集長の写真の上から。=^_^=
川端康成が『雪国』を執筆した宿もあるよ=^_^=理科子
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